旦那の不倫を疑い彼の親戚の男にフェラチオをする蓮実クレア

京子(蓮実クレア)は、大病院の院長である父親の部下でありゴルフ仲間であった男と結婚して五年目になる。時期院長であるエリートの旦那は毎日多忙であり帰宅時間は毎日遅く、また、家でゆっくり朝食を摂る暇もないほどであった。京子は忙しい彼を日々支えているため、当然子作りをする機会もなかなか作れないでいた。

 

そんなある日、旦那の親戚である滝本が家にやってきた。もちろん京子にとっても彼は既知の存在であるが、彼は出張で今都内に滞在しているとのことだった。五年振りに会ったので話ははずんでいたが、子作りの話になると京子は「旦那が毎日忙しいので…」と伝えた。そして夫がまた「自分の事をあまり教えてくれない」と滝本に打ち明けた。この時、美しい京子に欲情していた滝本は、彼女の寂しさにつけこむようにして手を握り肩に手をまわした。京子はいきなりで動揺したためこれをすんなり受け入れることはしなかったが、寂しいのは事実なので複雑な想いが脳裏を巡っていた。

 

この日の夜、珍しく早くに帰宅した旦那には滝本が訪問してきたことを伝えた。彼が迫ってきたことは打ち明ける訳はなかったが、その他の事を色々話した末、後日彼を家の夕食に招待することになった。滝本を交えた夕食時、三人で話を弾ませていたが、途中で京子の旦那の携帯が鳴った。旦那は席を外し「自分はもう寝るからあとは二人で…」と伝えた。京子は最近旦那がこそこそと一人で誰かと通話を頻繁にしているのだと滝本に伝えた。すると彼は「不倫してるかもしれませんね」と言った。しかしすぐに「あなたの旦那に限ってそんなことはしない」と「不倫かも」というのは冗談だと言った。

 

京子に不安をあおった滝本は結局彼女を寝取ってしまうが、京子もまた寂しさからか彼と進んで関係を持ってしまった。二回程セックスを重ねた後日、京子は仁王立ちになっている滝本の肉棒を時間をかけてフェラチオしてあげた。セックス時も口ではしてあげていたが、少し明るい場所でじっくりしゃぶっていると、彼のモノは改めて立派だと感じた。胸でも刺激してあげると「口の方がいい」と無言で彼に促され、最後は射精を口の中で受け止めてあげた。複雑な想いを抱えながら滝本に身体を許してしまった京子だが、彼女には思いもよらぬ結末が待ち受けていた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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