かなで自由が魅せるドMなイラマチオや痴女フェラ、連続抜きが凄い

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第52回目として、2020/07/10に発売のレアルワークスさんからリリースされている「おしゃぶり姫」の内容を詳しくご紹介。出演女優は「かなで自由(かなでみゆ)」さん。

 

 

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【概要】
現在5作目までリリースされている「おしゃぶり姫」の第三弾。勢いがあり売れっ子の赤井彗星監督が手掛ける作品の中で、有名女優のかなで自由さんがどんなフェラ抜き見せてくれるのか楽しみにしながら内容をチェックしていきたいと思います。

 

作品内での女優さんの服装ですが、着衣、下着、全裸の全てのパターンが存在します。

 

本編には5つのシーンがあり、射精回数は16回。その内の口内射精は13回とかなり多めです。また、本作はごっくんにもこだわって作られており、射精されたザーメンはほぼ全てを飲んでいるという点にも注目です

 

以下で最初のシーンを除いた4つのシーンについて、それぞれの大まかな内容をご紹介します。

 

シーン2
二回連続で口内射精をさせる下着姿での主観フェラ

 

指と上半身への舐め、パンツ越しでの素股、パンフェラで焦らしまくってから生尺へ。「焦らした方が精子溜まるんでしょ」と言いながら簡単にはイカせないが、終盤は特に予告はせずに激しくしゃぶって抜いてあげる。

 

一発目の大量ザーメンを「食べちゃうよ」と言ってごっくんした後は、「もっと精子ちょうだい」と言って再びフェラをし、短時間で二発目を射精させる。

 

二発目のザーメンはおチンチンに垂らしたりすすったりしながら、最終的に口の中に残ったものを飲み干す。

 

 

シーン3
マスクで顔を覆ったドMな人妻となり、通常のフェラとイラマチオで奉仕をするシーン。途中から両腕は後ろで拘束され、口だけで奉仕をするように強いられる。

 

様々な体勢で喉奥を突かれた後はマスクを外され、2人の男がお口の中で腰を動かして頭を押さえつけながらそのまま射精。精子はしっかり味わってから飲み込むように言われて体内へ。

 

 

シーン4
既婚の男を痴女フェラで二度抜きするシーンここもシーン2と同じく二回連続での口内射精。フェラ以外には立ち素股や顔面騎乗、アナル舐めなどのプレイがあり、射精は限界まで我慢をさせて最後に一気に放出させるというスタイル。

 

終盤は巨大なオナホールとフェラで交互に責めて「どっちが気持ちいいの?」と聞きながら抜きにかかり、最後にお口で怒涛の二回連続抜き。何度も我慢させた事もあってか、一発目のザーメンは特に大量。二度抜きした精子はどちらも全部ごっくん。

 

 

シーン5
オイルまみれの身体で複数の男優を次々とフェラ抜きし、合計10発の射精をさせるシーンここでの発射は口内射精の割合が最も多くて7発。その他の3発は顔や舌上へ。口に入った精子は基本的に全てをごっくん。

 

後半になってもお口の吸引力は衰えず、手コキに頼らずイカせまくっているのは凄い。ディープスロートもたまに披露。10本抜いた後も「まだいける」という姿勢を見せてくれ、最後に「フェラチオ最高」と笑顔で一言。

 

 

【総評】
女優さんのグラマーでエッチな身体とSとMの二つを楽しめるフェラ、何発でも飲んでくれそうな積極的なごっくんにとても興奮できる超良作。

 

主観、イラマチオ、痴女、複数抜きなどの豊富なシチュエーションは、あらゆるフェラ好きの方の欲求を満たしてくれると思います。フィニッシュに関しては、最終シーンで一部舌や顔への射精がありますが、口内射精がほとんどなので、こだわりのある方は嬉しく思うでしょう。

 

個人的に気になった点はほとんどありませんが、敢えて挙げるとすれば、シーン3のマスクを被った状態でのイラマチオでしょうか。これは好みが大きく分かれる所だと思いますが、射精の前にはマスクは外すので、あまり気にならないかもしれません。

 

全てのシーンがおススメですが、最後の10本連続抜きは圧巻です。かなで自由さんにはフェラが凄いという印象は今まで全くなかったのですが、これが完全に覆されてしまいました。

 

レアルワークスさんの単体フェラ作品なので「ちんシャブ」と比較されてしまいそうですが、コンセプトは違えど、内容の良さでは全く引けを取らないでしょう。特化作品として非常にレベルの高いおススメの作品です。

 

作品本編の詳細はこちらから(fanzaへ)