サンプル動画
ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第545回目として、2024/08/02から配信中のムーディーズさんの作品、「1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。3 実写版」の内容を詳しく紹介します。
概要
たった千円で髪だけではなく下の方までスッキリさせてくれる爆乳理容師との淫行を描いた原作コラボの作品。
以前担当してくれたマスクのお姉さんが不在で、代わりに担当してくれたのは、落着きのある癒し系爆乳のモモノギさん。
カットが終わり、今日はそのまま帰ろうと思ったら、モモノギさんは「いいんですか?今日は」と言ってきて…。
出演女優は宝田もなみさんです。
本作でのフェラ抜き口内射精は1回のみです。
他のフィニッシュパターンは、パイズリや手コキでの射精や、挿入からの中出しとなっています。
以下で口内射精のある2番目のシーンの内容を紹介します。
※画像はサンプル動画をキャプチャしたものを使用しています。
作品本編の内容
シーン2
前回担当してくれたモモノギさん(宝田もなみさん)とのエッチが忘れられず、今回もモモノギさんに担当をお願いしようと再度店に行ってみた。

少し待つように言われたが、前回の事を思い出してムラムラが収まらず、モモノギさんの爆乳をいきなり揉みまくってしまう。


おっぱいを揉みながら強引にキスをした後、ソファーに押し倒したモモノギさんの乳房と乳首を手と口でじっくり堪能。
これでますます興奮してくると、自分からチンチンを出してモモノギさんに咥えてもらう。


強引なフェラでモモノギさんはたまにむせてしまうが、抵抗は全くしてこない。
少し苦しそうな表情を見せるが、気のせいかむしろ喜んでいるようにも見えた。
先日のパイズリが良かったので、次に「おっぱいで挟んで下さい」とお願いし、まずはマウントの体勢になり、爆乳の谷間にチンチンを挿入して腰を動かしてみる。
パイズリの最中に亀頭を舐めてくれたモモノギさんは、気持ちが乗ってきたのか「おっぱいで挟みますね」と自分から言い、今度は正常な体勢でパイズリをしてくれる。
乳首に亀頭を擦り付けた後、モモノギさんはお願いしなくてもパイズリフェラまでしてくれ、あまりの気持ち良さにそのまま口内射精。


総評
宝田もなみさん、いいですね。形の綺麗な爆乳はもちろんですが、昔の作品から変わらない可愛さがありますね。
作品内では自分で「おばさん」と言っていますが、そのようには全く思わないです。
パイズリフェラについては、もうちょっと長く見せて欲しかったですが、これで口内射精をさせるシーンは割とレアなので、かなり興奮しました。
普通のフェラでイカせるシーンはないので、これもあったらもっと良かったですね。
作品内で気になった所ですが、最終シーンについては賛否が分かれると思います。
おまけ的なシーンですが、痴女的な要素が強めで、本編の世界観にはあまり合わないかなと感じました。
まあでも、好きな人は好きだと思います。
ちなみに女優さんは丁寧語を使っていて、あくまでお客様として対応しています(笑)。
本作はフェラ作品ではありませんが、原作も実写版も人気があるだけあってとても面白いです。
もし、宝田もなみさんのフェラ抜きを沢山見たいという場合は、こちらのおしゃぶり姫などが良いかと思います。



























