ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第557回目として、2025/05/05から配信中のケイ・エム・プロデュースさんの作品、【VR】1泊2日で訪れた男性客をおしゃぶり中毒にさせる蛇舌’妖’旅館の内容を詳しく紹介します。

 

 

 

概要

風呂や食事がイマイチなのに、何故か一年先まで予約が取れない人気旅館の金髪女将に、フェラやセックスで何度も搾り取られてしまうという作品。

本作には大きく分けて3つのシーンがあります。

出演女優は安堂はるのさんです。

 

本作でのフェラ抜き口内射精は2回ほどになります。

作品内では一応4回あるように見えますが…。

 

以下で作品の前半部分の内容を紹介します。

 

作品本編の内容

シーン1

女将のはるのさんが運んできた夕食を食べてみると、味がイマイチでガッカリ。聞くと板前が体調不良とのこと。

残すのはもったいないので食べていると、頭がぼーっとしてきて気を失ってしまう。

目を覚ますと女将が目の前にいて、この旅館の評判が良い理由を教えてくれる。そして抵抗できないようにされてしまい、キスをしてくる。

 

女将は「私、蛇舌なんです」と言いながら舌を見せてくるが、よく見ると舌先が二つに割れている。

このスプリットタンで再度キスや顔舐め、乳首舐めをしてきて、特に乳首舐めでは今まで味わったことのない快感を与えてくれる。

 

女将が段々と下半身の方へと移動すると、「このニオイが大好き」と言いながらパンツ越しにチンチンのニオイを嗅いだり股間を撫で回してくる。

パンツを脱がされると、女将は手コキをしながら「どうされたいか分かってるんですよ」「早く舐めたい」と言ってフェラを開始。

「私好みのおチンチン」「凄い溜まってますね」「精子でパンパン」と言いながら竿や亀頭を舐めまくる。

途中、乳首舐め手コキもしてくるが、「手で出しちゃダメ」「お口にザーメンいっぱいピュッピュしちゃおうか」と言ってフェラでイカせようとしてくる。

女将があまりに激しいバキュームフェラをしてきて、これには我慢できずに口内射精。

 

女将は口に出されたザーメンを処理した後、「まだ満足してませんよね?」「もっともっと舐めたいです」と言ってお掃除フェラをしてくる。

舌の感触が気持ち良すぎてすぐに元気になってしまうと、亀頭舐め手コキですぐにヤバくなってしまう。

女将は「すぐにイッたらもったいない」と言って焦らしながらフェラをしてきて、結局連続でイカされてしまう。

 

射精後はまた眠気が襲ってきて、女将は「少し寝てもいいですよ」と言ってくれるが、同時に「ザーメンを溜めておいて下さいね」と卑猥な言葉を投げかけて一旦寝かせてくれる。

 

シーン2

しばらく眠っていると、下半身に違和感を感じてふと目が覚める。

何と女将がフェラチオをしており、弱点の亀頭をたっぷり舐めてくる。

女将は胸をはだけて自分の乳首に亀頭を擦り付けた後、手コキをしながらまた口内射精を促してくる

最後は竿をジュルジュル吸いながらの高速バキュームフェラでまた搾り取られてしまう。

 

総評

言葉責めをしながらソフトな痴女フェラをしてくる女将の安堂はるのさんはとても可愛く、こんなシチュエーションで何度も搾り取られたら最高と思える内容です。

スプリットタンでのフェラは、舐めやバキューム吸引が凄く気持ち良さそうでした。

ただ、フェラ抜きについては、最初のシーンでの連続抜きの2回目と最後のシーンでの口内射精は、ザーメンを見せてくれないので多分フェイクだと思います。

その他のフェラ抜きも、射精がちょっと分かりにくくなっているのは気になりました。

 

個人的には、このような痴女フェラで襲われるというシチュエーションは好きですし、金髪の安堂はるのさんも可愛くてかなり良かったです。

ですが、フェラ抜きではフェイクっぽいフィニッシュシーンがいくつかあるので、これを許容できない人にはおススメするのは難しいですね。

フィニッシュ以外の部分については、良いものが揃っている作品だと思います。

 

 

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