女優名は高嶋ゆいか。弟に買い物を頼もうとして部屋に無理やり押しかけた姉。久々に入った部屋は、男にしてはなかなか綺麗に片づけられていて、内心少し感心していた。「ちょっとミネラルウォーター買ってきてくれない?」弟とは友達のような関係であり、頼みごとはもちろん、何でも遠慮なく言う事ができる間柄であった。「コンビニ遠いし嫌だよ。水道水飲めばいいじゃん。」ぶつくさと文句を言っていた弟だったが、結局折れて要求を呑んでくれることはお見通しだった。
弟が外出している間、一旦部屋を出る事になったが、そろそろ帰ってきている頃だろうと様子を見に再び弟の部屋へと入った姉。しかし弟はまだ戻ってきていなかった。ここで暫くは帰って来ないのをいいことに好奇心に火が付き、「何かエッチなものでも隠しているのでは…」と思いながら部屋を探索してみることにした。案の定、結構分かりやすい場所にエッチなDVDやエロ本が大量に隠されており、特に本は新鮮だったため、弟のものだということは暫く忘れてしまい、思わず長時間見入ってしまっていた。
やがて玄関の方で弟が帰宅した声が聞こえてきた。ベッドの下から引っ張り出した大量のエロ本を片づけるのに手こずったため、すぐ隣にある自分の部屋に戻る時間さえなく、仕方なく弟の部屋のクローゼットに暫く身を潜めて脱出の機会を伺うことにした。やがて弟は部屋に戻ってきたが、自分が隠れていることには気づいていないようで、帰って来るや否や「さて…オナニーでもするかな」と言いながら何とAVをオカズにすぐに自慰行為をし始めたのだ。
隠れているクローゼットの隙間から恐る恐るこの様子をずっと見ていたが、驚くべきことに、弟は一回射精をしてもオナニーを止めず「よし…もう一回だ!」などと言いながらしごき続けて何度も射精をしていたのだ。「嘘…凄い…」あまりの絶倫さと萎え知らずのペニスを見て姉であることを忘れて興奮してしまい、思わず自分も自慰を始めてしまったが、激しく手を動かし過ぎてしまい、クローゼットに隠れていることがついに弟にバレてしまう。
「えっ?…姉ちゃん!いつから居たんだよ」まさか自分が部屋に隠れているとは思っていなかった弟は、驚きと動揺で一杯の様子だったが、自分は興奮からいつの間にか弟をベッドに押し倒してしまっていた。まだ勃起してテントが張っている弟のパンツを無理やり脱がせると、デカチンを口に含み「凄い…」と言いながら我を忘れてしゃぶってしまった。フェラを続けると弟は口の中に射精をしたが、依然として性欲も勃起力も全く衰える様子はない。むしろこれで益々発情させてしまったようで、互いに家族であるということを知りながら二回戦へと突入していくのだった。






























