愛するゆえに息子の童貞を奪ってしまい、やがて性的に依存をさせてしまう滝本エレナの作品。朝食の準備をしていたら息子が起きてきた。実は昨日、息子に彼女ができたことに嫉妬する気持ちが積もりに積もって我慢ができなくなり、息子の初めてを奪ってしまったのだ。「昨日はごめんなさい。母さんどうかしてたわ」そう彼に言うと意外な答えが返ってきた。「でも僕…凄い気持ち良かったよ。初めてが母さんで良かった。ありがとう」息子が実は喜んでくれていたことに嬉しくなり、その場でまた誘惑をしてしまう。抱きしめると息子の股間は早くも膨らんでいるようだった。「昨日出したのに…元気になってる」キスをしながら股間を擦ると、若々しいペニスはどんどんカタくなっていく。自分も興奮してくると胸を揉むように促し、「直接おっぱいを見たい」と言う息子は乳首を舌で激しく愛撫してくれた。しばらく愛撫を堪能すると、「今度は母さんが気持ち良くしてあげる」と言いながら、既に先っぽからエッチなお汁が出ていたおチンチンをフェラチオしてあげることにした。

 

初めに金玉を吸ってあげると息子の反応はとても良かった。ヨガっている表情を見ると、もっともっと口の中で転がしてあげたいと思った。すぐには咥えずに竿を沢山舐め回して焦らしてあげると、しょっぱい我慢汁の味がより濃くなってくるのを感じた。しっかり咥えてしゃぶってあげると「もっと一杯しゃぶって」と言わんばかりに座っていた息子は立ち上がり、自分のフェラに身を委ねてくる。「このままイカせてあげたい」そう思い手と口を激しく前後に動かすと、息子は口の中に温かいザーメンを射精した。「朝からこんなに一杯出して…」嬉しく思い、少し生臭さのある精子を味わってしまっていた。

 

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