食事介助でのキスで興奮し勃起した老人をフェラ抜きする渚みつき

介護士の渚みつきが、担当している老人と性的な関係を築いてしまうという作品。彼女は、亡くなった自分の祖父に似ているというある老人の担当をしていた。その日も老人宅を訪問すると、しばらく風呂に入れていないというので、最初に身体の清拭をしてあげることにした。下を脱がせてみると、彼はおしっこを漏らしていたようでその形跡があった。みつきは尿が付着しているおチンチンを丁寧に拭いてあげ、痒い部分を優しく擦ってあげたが、老人はペニスに触れられることにより興奮し勃起をしてしまった。だが、嫌な顔を全くせずに清拭をしてくれた彼女に悪いと思い、この日は過剰な要求をすることはなかった。

 

次の訪問時、老人が誕生日ということもあり、みつきは彼が食べたいという焼肉を作ってあげた。彼は肉を食べようとしたが、入れ歯のため、硬くて上手く食べられなかった。それを見てみつきは「じゃあ…私が咀嚼してあげる」と言い、自分の口の中で細かく砕いたものを老人に口移しで食べさせてあげることにした。そうしている内に互いに濃厚なキスをするような形になり、老人は欲情が止まらなくなった。そして「今日だけワシの孫になってくれ」と要求し、更に接吻を求めてしまう。加えて、彼はみつきを立たせるとパンツを脱がせてしまい、後ろからクンニをし始めた。言葉ではダメと言われたが身体は拒否していなかったため、老人はイクまで舐め続けた。先日と同様に勃起した彼は、今回は「しごいてくれ」と性的なサービスを要求した。そして「お口でしてくれ」とフェラをさせてしまう。深フェラを強いられたみつきは少し苦しそうにしていたが、嫌悪感は全く抱いていなかった。むしろスッキリさせてあげたいという気持ちが強く、最後は口内射精をさせるまで自らの意志で激しくペニスをしゃぶり続けた。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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