着物姿に欲情した息子を受け入れ肉棒をフェラで味わう君島みお

君島みおの母子相姦作品。みおは着付け教室に通っていたが、まだ慣れていなかったため、息子に着替えの手伝いを頼んでいた。その際、息子は母の色気のある魅力的な身体に欲情してしまい、突然襲い掛かってしまった。そして強引に肉棒を挿入し己の欲求を満たしてしまった。翌日、息子はこの身勝手な出来事をリビングで悔やんでいた。するとそこにみおがやってきた。彼女は怒るどころか息子の手を自分の胸に誘導し、触れるように促した。理由を聞くと自分でもよく分からないという様子だったが、一度肉棒を受け入れた彼女は秘めていた欲求が目覚めてしまったという感じだった。

 

キスをすると、みおは股間と胸を同時に愛撫されて一度絶頂を迎えた。そして息子のモノがお口に欲しくなり、フェラチオをしてあげた。ゆっくりとした吸引力のある口淫はペニスをあっという間に上向きに硬くした。しばらく巧みなフェラを堪能した息子は膝枕をしてもらう形で乳首を吸い始めた。みおは乳首を舐めてもらいながら、快感からいつの間にかペニスをしごいていた。大事な着物はすっかり乱れてしまっていたが、これを忘れてしまうほど彼女は息子との淫行に没頭していた。彼の要求には全て応えていたが、最後はやはり肉棒を口で味わいたくなった。昨日はナカに精子を出されたため、今日は口で精液を受け止めるつもりだった。息子を口内射精に導くと互いに満たされ、熱い抱擁を交わして愛情を確かめ合った。

 

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