人妻の愛瀬るかがノーブラノーパンで誘惑した隣人をフェラ抜き

独身の玄太郎はある日、上下ともに下着を着けず、ノーブラノーパンでマンションの掃除をしていた見慣れない女性に遭遇する。彼女は最近旦那と一緒に海外から隣に引っ越してきたらしく、「愛瀬です」と挨拶に来た際に名乗ってくれた。下の名前はルカというようだ。次の日にもエレベーター前の照明を取り換えている彼女に偶然会うことになったが、この時も何故かノーブラでパンツを履いておらず、下から見上げると大事な所が丸見えだった。玄太郎は手伝いをすることになったが、無防備な身体に目が釘付けになってしまった。そんな彼をルカは手伝ってくれたお礼に家に上げようとしたが、玄太郎は断ってしまった。

 

家に戻ると女性のいやらしい声が聞こえてきた。それはルカのものだとすぐに分かった玄太郎は、彼女の部屋をこっそりと覗きに行った。するとルカはオナニーをしていた。これを見て玄太郎は自分の股間に自然と手が伸びてしまい、セックスをする妄想に耽ってしまった。

 

次の日の夜、玄太郎は今日もルカが自分で慰めているのではないかと思い、彼女の所へこっそり足を運んだ。ルカは着替えをしている最中だったが、実は覗かれていることはお見通しであった。何かを思いついた彼女は、スマホのカメラを巧みに用いて覗きの証拠をこれに収めてしまっていた。これを使い玄太郎を誘惑するつもりでいたのだ。

 

ルカは早速彼の部屋を訪問した。そして「今何をしていたんですか?」と彼に聞いた。玄太郎はまさか覗きをしていたとは言えず嘘をついた。ルカは先程撮影した覗きの画像を彼に見せると「さっき見てましたよね?悪いと思うのなら…ちょっと言う事聞いてくれませんか?」と言った。そして「ここが硬くなってるじゃないですか」と言いながら玄太郎の股間を撫で回した。ルカは溜まっていた性欲を彼で発散したかった。久々の勃起した男性器を握るとすぐに咥えてしまった。玄太郎のおチンチンは大きさはそれなりだったが、何より硬さが段違いであった。ルカは手コキやフェラで味わっている内にすっかりこれを気に入ってしまった。そして口の中に射精をさせるまで我を忘れてしゃぶり続けてしまった。

 

※この動画は作品のホルダー様から特別に提供されたものであり、許可をいただいた上で紹介をしております。

 

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