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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第425回目として、2010/01/07に発売のSODクリエイトさんの作品、「サウナレディのお仕事 男性器口内洗浄&膣内洗浄スペシャル」の内容を詳しく紹介します。
概要
洗体やアカスリ、マッサージの最中など、不意に勃起してしまった男性客に対して、口内洗浄(フェラ)や膣内洗浄(挿入)でのサービスを施すサウナレディのお仕事の様子を収録した作品。
本作には手による男性器の洗浄(手コキ)もありますが、射精後には基本的にお掃除フェラが付いてくるのも特徴です。
本作にはフェラ抜き口内射精が2回あります。
その他は手コキや挿入での射精となります。
以下でピックアップした4つのシーンの内容を簡単に紹介します。
作品本編の内容
シーン1(手洗い洗浄 洗体)
二人のサウナレディによる全身の洗体サービス。
洗体中に股間を手で隠して恥ずかしがる男性客のチンチンを最後に手コキで洗浄し、勢いよく大量射精をさせた後は、すぐにお掃除フェラで口内洗浄をしてあげる。

シーン2(アカスリ洗浄)
ベッド上で全身に本格的なアカスリ洗浄を施した後、男性客の股間を覆っていたタオルをとってチンチンを洗浄。


刺激が強すぎたために男性客が勃起をすると、茶髪のレディが激しめの手コキを開始。

十分に硬くなったことを確認すると、予告なくゆっくりと亀頭に舌を這わせ、チンチンを咥えてフェラ。スローな舌使いとお口ピストンが堪らない。
右のレディは男性客の身体を擦ったりして快感を高めるサポートをする。
見た目はそれほど激しくないフェラだったが、続けていると男性客から「出ちゃいそうです…」と予告があり、その後すぐに口内射精。

フェラ抜きをした茶髪のレディが軽くお掃除をした後、右の黒髪のレディがザーメンが付着したチンチンをタオルで綺麗にする。
シーン4(ヘアー洗浄)
二人のサウナレディによるムダ毛の剃毛サービス。
お尻の毛を剃っている時に男性客が反応してしまい、これを鎮めるためにお口で抜いてあげることに。

フェラは二人のレディがどちらとも行うが、画面右側のレディが手を使いながら激しくしゃぶって抜きにかかる。


「すみません…もうイキそうです!」と言った男性客が口内射精をすると、レディは少し顔を歪めながら最後の一滴までザーメンを受け止める。

口に出されたザーメンは、青いタオルに出して見せる。
このシーンではお掃除はなく、タオルでチンチンを拭くのみ。
シーン5(スチーム洗浄)
スチームサウナ室でのマッサージで興奮しちゃった男性客に対し、レディが二人でWフェラ。

玉を弄りながらの手コキで大量射精をさせると、手で受け止めたザーメンを舐めてから画面左のレディが軽くお掃除フェラ。

総評
FANZAでの評価はあまり良くありませんが、管理人的には全然悪い作品ではないと思います。
口内洗浄(フェラ)が沢山ありますし、フェラ抜き口内射精も手コキ抜き後のお掃除も複数回あって、むしろ中々良かったのではないかと思う程です。
女優さんへの酷評もありますが、綺麗な人もちゃんといますし、全体的に巨乳が多くてスタイルも個人的には好みの人が多かったです。
ただ、おっぱいを見せてくれる人が一人もいないのは残念でした。これはFANZAでのユーザーレビューにも書き込みがありましたが、管理人も本当にそう思います。
個人的に最も印象に残ったシーンは、やはりフェラ抜きのあるシーン2とシーン4です。この二人が抜いてくれるシーンですね。


どちらが良かったかを決めるのは難しいですが、フェラテクで選ぶならシーン2の茶髪の女優さんになりますし、フィニッシュで選ぶならシーン4の黒髪ポニテの女優さんになります。
茶髪の女優さんは、ねっとり感たっぷりのフェラが上手ですが、口内に出されたザーメンをチンチンを咥えたまま出してしまっているのが残念でした。
一方で黒髪ポニテの女優さんはテクは標準的ですが、射精されたザーメンはこぼさず全部吸引してくれるのが良かったです。
残念だった所は、先程も述べた通り、まずは胸を見せてくれる人が皆無だという所です。ちなみにブラジャーにはパットが入っているので、水で濡れた際も乳首が透けないようになっています。巨乳が多いので、胸の露出は少しはあっても良かったのでは思います。
他には、手コキ射精の後にほとんどのシーンでお掃除フェラがあるのは良かったのですが、シーン5のスチーム洗浄のシーンでは、カメラアングルが悪くてお掃除が見えにくくなっています。些細な点ですが、はっきり見えるともっと良かったですね。
膣内洗浄はおまけ程度で口内洗浄がメインなので、フェラ好きの人は結構楽しめる内容だと思います。
2回あるフェラ抜き口内射精はなかなか良かったですし、手コキ射精のシーンもしっかりお掃除フェラがあって悪くなかったです。




























