超フェラ好きな阿部乃みくが自身のテクを解説し生尺後はごっくん

先月上旬に発売したばかりの鬼フェラシリーズの新作をご紹介。作品本編の出演女優は四人で、流れとしては、それぞれがディルドで自身のテクを詳しく解説した後、疑似フェラと生フェラを披露するという展開。今回は、疑似の部分をカットした阿部乃みくのシーンをご紹介。彼女はフェラが超が付くほど好きであり、最初の質問に対しては「すっごくすっごくずっとしていたい位大好き!」と気持ちを込めて答えているのが印象的。プライベートでは「挿入したいからすぐ止めて」と言われても、本人は三十分以上はしていたいとのこと。自分のテクを紹介する場面では、おチンチンの気持ちいいツボをしっかりと押さえた舐め方やしゃぶり方を披露。彼女は尿道口や金玉、カリ首をじっくり舐めたり、セルフイラマチオをするのが特に好きということで、イラマは「のど輪締め」という凄い技を実演してくれる。また、カリ首舐めなどで出てきた我慢汁は「執拗に舐める」などという勃起必至の発言をしている。

 

ディルドによる解説で期待感を高めた後は、いよいよ生フェラのシーン。初めはひざまずいた状態でゆっくり。ここでは早速好きだという涙目になるほどの丸呑みフェラも披露。この後はほぼ全裸の状態になり、シックスナインの体勢で主観フェラ。ストロークはここでもゆっくりだが、吸引力や咥え込みが凄いので、途中で暴発してもおかしくない口淫である。終盤は「一杯出していいよ」と投げかけてから徐々にお口の動きを速めていき、しゃぶりながら「出していいよ」と再び言った直後にすぐ口内射精。いきなり喉奥に出されてかなり驚いているものの、一滴残らず受け止めたザーメンは確認させてから少しクチュクチュしてごっくん。喉奥に射精をされた際に既に少し飲んでしまったそうだが、濃い精子が沢山出るのも当然と言えるような素晴らしいフェラ。興奮できるのはもちろんだが、鼻水を垂らしてしまうほどに本気でしゃぶってくれた姿に感激してしまったほどである。

 

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