【AVレビュー】7つのフェラ抜きを楽しめる椎木くるみの極上作品

ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第一弾として、今月10月1日に発売されたばかりのOFFICE K’Sさんからリリースされている「7つのこだわりフェラを愉しむ フェラチオ七変化 三ツ星フェラリアン」の内容を詳しくご紹介。出演女優は椎木くるみさん。

 

 

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本編は冒頭のインタビューに加え、合計7つの様々なシチュエーションのフェラチオをたっぷり堪能することが可能。フィニッシュには幾つかのパターンがあるものの、口内射精が一番多くて合計4回。さらにごっくんも4回あり。以下でチャプター毎のおおまかな内容をご紹介。

 

冒頭(インタビュー)
サンプル動画にもあるように「チンポをねぶることが趣味」と言っているのは、過去に強烈な経験をしてきたことが理由だとのこと。その経験内容はとにかく凄く、ここで紹介するのは躊躇してしまうほど。簡単に言うと、女優さんのフェラの経験値が桁違いという事。その後は指を使って「口頭バイブフェラ」という自慢のテクを紹介。ザーメンに関しても「大好き」「よく飲んじゃいます」と回答。

 

また、臭いおチンチンについて質問されると「超大好き!」と一層声を大きくして自分の性癖を暴露。インタビューの締めには「搾り取るだけ搾り取って、私も気持ち良くなって帰ります。」と堪らない意気込みを一言。フェラ好きにとってはどれも嬉しい事ばかり話してくれるので、人によってはここを見るだけでも勃起は必至。

 

シーン1(完全主観のバイノーラルフェラ)
画面越しに見つめながらしゃぶるいやらしい視線と耳に直撃するジュルジュルフェラ音が特徴のシーン。最初に焦らし舐めをした後、音は大きく変化。音による興奮度は抜群で、女優さんの吐息までが耳にダイレクトに直撃してくるような感覚。これは素晴らしい工夫。テクや音、雰囲気で魅せるためか淫語などは控えめ。

 

フィニッシュの少し前は「あなたのザーメンが早く飲みたい」と堪らない言葉を投げかけ、音を立てるやや激しめのストロークで「イクッ」と言われたのとほぼ同時に口内射精。ザーメンは「凄い濃いの出たね」と言いつつ口内で転がしながら味わってごっくん

 

 

シーン2(味わいスローフェラ)
長い舌を使ってゆっくり舐める仁王立ちフェラのシーン。まずは登場した男優さんの赤いパンツの上から舌を這わせてしゃぶるパンフェラのシーンがあり、これは長時間。半勃起した生のおチンチンは、最初は金玉の方のみ刺激してすぐには竿を舐めず徹底的に焦らし。竿や亀頭、裏筋などペニス本体は本当にゆっくりしか舐めてくれず、男優さんが腰を動かしながら「速く刺激して」と何度か懇願した後、ようやく咥えてくれるも、あくまでスピードはスローなまま。我慢の限界を告げられるとバキュームフェラを施し、焦らされた末の大量射精は舌の上で受け止めでごっくん

 

 

シーン3(高速ピストンハードボイルドフェラ)
先程のスローから一転して、今度は速く激しい口淫で興奮させるシーン。乳首舐めとパンツの上からの擦りで勃起させた後、最初から本気を出して高速フェラで男優を追い込んでいく。イキそうになると「まだしゃぶり足りないから我慢して」と言って寸止め。男優を寝かせた状態とピンサロのようにソファーに座らせてからのフェラは物凄く、これはおそらくインタビューで言っていたテクニック。結局合計で4回も寸止めをした後、「我慢したから全部飲んであげるね」と言って口内射精をさせ、ここでもザーメンを飲み干す。味の感想は「甘い…美味しい」と笑顔で回答。

 

 

シーン4(エロ唇スロートフェラ)
「ケバいメイクをした美人なお姉さんにフェラチオしてもらいたい…」という願望を形にしたようなシーン。口紅をたっぷり塗ったエッチなお口でおチンチンを刺激。初めに透明なディルドを使って疑似フェラをした後、取れてしまった口紅を再度塗り直してから生尺へ。一度寸止めをした後「唇にぶっかけて」と投げかけ、最後は男優がしごいて真っ赤な唇へと射精。

 

 

シーン5(汚ちんぽ大好きチンカスフェラ)
インタビューで大好物と言っていた汚れた臭いおチンチンをフェラ抜き。真偽は分からないが、1週間お風呂に入っていない男優さんが相手。また、これも本物かは分からないが、ペニスには恥垢がたっぷり付着。ただ女優さんのリアクションが演技とは思えないため、臭いのは間違いないようである(笑)。

 

「クサいけどイイ匂い…」と言いつつ散々ニオイを堪能し、チンカスを味わった後、「味わいたい」と言って亀頭やカリの部分からフェラを開始。恥垢を全部舐め取った後は「今度はザーメンを」と言って抜きにかかり、発射の予告があると「臭い精子を口の中に出して」と淫語投げかけてから口内射精を促してフィニッシュ。精液は手のひらに出してから臭いを嗅ぎまっくった後、唇に塗りまくる。

 

 

シーン6(オナホールフェラ)
オナホールを使って竿を刺激しながら先っぽの方をお口で刺激するという斬新な口淫。このシーンでは女優さんの露出が少し多くなり、おっぱいを見せた状態でおしゃぶり。オナホでしごきながら亀頭や裏筋の敏感な部分をペロペロとじっくり舐めた後、徐々にペニスを口に含んでストローク。男優は仁王立ちだが、主観アングルもありカメラワークは秀逸。フィニッシュ直前は「お口に中出ししてね」と優しく投げかけ、ごっくんを約束した上で抜きにかかり口内射精。口の中に注がれた大量ザーメンはじっくり見せて味わってから飲み干す。

 

 

シーン7(唾液だくだくセルフイラマフェラ)
自ら喉奥まで咥え込むディープスロートやイラマチオやがメイン。ディープスロートではむせながらも限界まで竿を丸呑み。興奮から自分でおっぱいを弄るシーンがいやらしい。強制イラマチオは「オエッ」となる場面が多数あるので苦手な方はやや閲覧注意。それでも女優さんは「もっと下さい」とおチンチンを奥までおねだり。最後は顔射をおねだりし、男優がしごいて飛距離のある射精。

 

 

【総評】
作品タイトルに「三ツ星」とあるが本当にその通りの内容。女優さんはジャケで見るよりもずっと美人。その上、フェラチオとごっくんに関してのポテンシャルがハンパない。実際されたら気持ちイイのは間違いないと思うが、特に見せ方が抜群に上手い。椎木くるみさんをキャスティングしてくれたメーカーさんは本当に素晴らしい。

 

シーン1の主観、シーン3の高速ピストン、シーン6のオナホールは安定。シーン5の汚ちんぽは楽しみながら最後はきっちり抜けるかと。フェラ好きの方ならば、7つのシーン中でお気に入りが必ず見つかるはずなので、良質なオカズになることは間違いなし。

 

作品本編の詳細はこちらから(fanzaへ)