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ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第247回目として、2023/05/16に発売の煩悩組/妄想族さんの作品、「ごっくん淫語 耳元で聞く、ネバスペと喉越しごっくんのエロい音」の内容を詳しくご紹介。出演女優は藤木紗英さん。

 

 

 

概要

淫語と長時間のネバスぺやザーメンを飲む時の音にこだわった、ごっくんメインの作品。

 

ごっくん系の作品のため、男優がセルフで射精をするシーンが多めですが、フェラ抜きのみのシーンもしっかり用意されています。具体的にはピンサロのシーンと、焦らし寸止めを交えたM男を責めるシーンが該当します。

 

口内射精は4回です。作品のコンセプトに違わず、ごっくんは全ての射精に対して行います。

 

以下で全シーンの内容をそれぞれ簡単にご紹介します。

 

作品本編の内容

シーン0(オープニング)

インタビューの最中に早速反応してしまった監督にジュルジュルフェラで奉仕。しかしここでは女優さんが焦らしてイカせず、射精はおあずけ。

 

シーン1(ピンサロごっこ)

女優さんと監督でピンサロトークあり。その後、女優さんがピンサロ嬢として接客。服は全部脱いで全裸になる。

 

ここでは2人をノーハンドフェラ抜き。いずれも口内射精後に長時間のネバスぺとごっくんあり

 

1人目を抜いた後にザーメンの味についてインタビューあり。2人目は大量に放出。


 

シーン2(アクリルボード)

男優2人をフェラと手コキで責めた後、透明なアクリルボードにセルフで射精してもらい、ボード上のザーメンをネバスぺしてごっくんするシーン。

 

シーン3(M男に寸止めでザーメン強制貯蓄)

敏感過ぎるM男クンに乳首舐め手コキなどで焦らし責めをしてからシックスナインの体勢でフェラ。

 

その後、唾液投入の手コキと激しいフェラで何度も射精を焦らして寸止めを繰り返し、最後は思いっきり口内射精をさせる。

 

我慢を繰り返した濃いザーメンをネバスぺしてごっくん。

 

シーン4(トイレの秘め事)

トイレ内でクンニをしてもらい、気持ち良くしてくれたお返しに仁王立ちフェラ。舌上射精後、ネバスペ中におしっこも口内に放出され、ザーメンとおしっこが混ざったものをごっくん。

 

シーン5(グラスでごっくん)

おチンチンを味見してからカクテルグラスに射精してもらった2人分のザーメンをごっくんするシーン。男優は3人いたが、3人目が不発だったため、飲んでいるのは2人分になっている。

 

シーン6(大量連続発射飲み)

9人のおチンチンをフェラで味見した後、全員自分でしごいて口の中に発射してもらい、溜まった9人分のザーメンをごっくんするシーン。

 

シーン7(ザーメンごっくんの仕上げ)

今までのごっくんシーンを見て興奮がマックスに達していた監督を最後に抜いてあげ、ザーメンを飲んであげるシーン。監督はこの日のために一週間溜めてきたとのこと。

 

乳首責めからフェラチオし、竿の丸呑みで唾液を沢山出した後、手コキからのジュルジュルフェラ。

 

乳首舐め手コキからイキそうになると咥えて口内射精。カメラに向かってグチュグチュとネバスぺし、手に出してすすったザーメンをごっくん。

 

総評

見かけによらず実はドMという女優さんは、ルックス、スタイル良し、更にフェラもごっくんも上手で、この手の作品の出演者として申し分ない逸材です。

 

素材が良く、ザーメンにも凄く強いので、フェラとごっくんが好きな方はとても興奮できると思います。

 

ザーメンへの強さは全体を見ても分かりますが、特にシーン5でのグラス飲みで3人目の射精を待っている間、既に溜まっている2人分のザーメンをフライングで味わってしまうところなどで顕著に表れています。

 

肝心のフェラはジュルジュルと音を立てるのが特徴で、口だけでイカせるのはお手の物です。最初にいきなり監督へのフェラシーンがありますが、ここだけでも上手いと分かるので、最初を見ただけでもその後の展開に凄く期待が高まる作品になっています。

 

個人的に印象に残ったのは、やはりフェラ抜きがあるシーン1の「ピンサロごっこ」とシーン3の焦らし責めです。フェラ抜き口内射精が好きな方はこの2つのシーンが主な見所になると思います。

 

フェラチオはプレイのメインではありますが、全体的にごっくんに重きを置いている内容ではあるので、ごっくんマニアの方が最も楽しめる作品でしょう。最後のセリフまで興奮させてくれると思います。

 

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