ご覧いただきありがとうございます。今回はAVレビューの第178回目として、2009/5/22に松下一夫さんからリリースされている「抜き地獄 快楽編」の内容を詳しくご紹介。出演は4名の女優さん。
概要
全裸の痴女スパイが、身動きのとれない男をフェラと手コキでひたすら責め続けるという内容。
射精後も手と口を使った執拗な責めがあり、こちらも見所となっています。
本編でのフェラ抜き口内射精は3回です。




総評
手足を拘束された男性をフェラと手コキでひたすら責め続けるというシンプルな内容ですが、余計なものがないので抜きネタには使いやすいかもしれません。
スタイルの良い女優さんが全裸で激しくしゃぶる、痴女的なフェラ抜きシーンは全体的になかなか良く、口内発射されたザーメンをカクテルグラスに出して見せるというのも面白いです。
個人的には、二度抜きをする最後の4人目のフェラ抜きシーンが一番のお気に入りです。二発目は手コキですが、女優さんは胸が大きめでスタイルが良く、手とお口をリズミカルに激しく動かして大量ザーメンを搾り出してくれます。
残念だった所は、最初の女性のシーンにフェラがなかった所です。ここでのプレイはローション手コキのみであり、最後に寸止めをして途中で終わってしまいます。
また、フェラシーンでは、射精時にカメラが遠いシーンがあったり、髪の毛で行為が隠れて良く見えないシーンがあったので、ここは気になりました。
加えて、男性は基本的に喋ることができないため、会話はほとんどありませんが、男性が責められている際、声にならない喘ぎ声というか唸り声を連発します。これが気になるという方はいるかもしれません。
シンプルですが、「全裸の女性が痴女フェラを完全受け身の男性に施す」というシチュエーションが好きならハマる可能性は高いです。
やはり最初の女性のシーンにフェラがなかったのが非常に残念でしたが、これ以降の3人のシーンでなかなか興奮させてくれた内容でした。




























